レーシック、美容整形外科に関する用語辞典です。
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近視とは?
[ 45] 品川近視クリニック
[引用サイト] http://www.shinagawa-lasik.com/subete/index.html
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品川近視クリニックはINTRALASE社(イントラレース社)の認定眼科施設です。イントラレースは眼科専門医が治療を行う当クリニックにご相談下さい。 当院では、「安全面・最高の効果・最高の仕上がり」を実現するために必ずイントラレースFS30レーザーを使用します。それは下記の比較表からもわかるようにあらゆる面でイントラレーシックは優れているからです。 イントラレースによるフラップ作成法は、従来のマイクロケラトーム(フラップを作成するための眼科用のカンナ)を使用した方法よりも、あらゆるデータから圧倒的に優れていることが証明されています。また、イントラレースの初期バージョンにおける古い学会発表を元に切断面が粗い・手術時間がかかる・術後炎症が起こるなど、イントラレースを疑問視する施設等もありますが、当院で導入している最新型の「イントラレースFS30レーザー」は、切断面も大変良好で施術時間も最短です。また、術後炎症についてはほとんど起きていませんので安心して受けていただけます。 (臨床工学技師の国家資格をもったレーザーエンジニアがイントラレースFS30のデーター管理、メンテナンスを行い、最も状態のよいレーザーのエネルギー設定値を医師と設定してます) イントラレーシックとレーシックは、フラップを作成する行程が違うため安全性に大きな違いが生じます。 コンピュータ制御でフラップを作成するイントラレーシックは安全面でも大変優れています。 イントラレースFS30レーザーの場合は、正確に均一な薄いフラップを作成することが可能です。これにより良好な結果になります。 レーザーによりフラップの厚さを均一にでき、フラップ面も滑らかにすることができます。 マイクロケラトームは、フラップを作成する眼球専用のカンナです。これを使用しフラップを作成した場合、どうしても不均一なフラップ切開面が生まれやすくなってしまいます。この切開面 が不均一だと、エキシマレーザーを照射してもレーザーが均等に照射されずに不正乱視を引き起こす可能性があります。 他にも、フラップが不完全の状態になってしまったり、フラップが薄くなってしまったり、小さくなってしまったりということが起こる可能性があります。 フラップの作成時の安全性だけでなく、フラップの精度が“手術の効果や術後の安全性の高さ”に大きな影響を及ぼします。 イントラレースFS30レーザーで作成したフラップは、非常に切開面も滑らかで、エッジ部分も直角でキレイに作られますので、術後にフラップのズレやシワは起こりにくくなっております。 マイクロケラトームで作成したフラップはブレードの往復運動により、フラップ面にスジが入り効果の低下を引き起こします。また、エッジ部分も斜めになり、術後のフラップのズレやシワの原因になります。 イントラレースFS30レーザーで作成したフラップは、フラップの厚さが均一にできるため、強度が保たれます。 マイクロケラトームで作成したフラップはフラップの厚さがどうしても不均一になってしまうため、強度がなくなってしまいます。 屈折治療を行う上で、手術の安全性だけでなく、感染症に対するケアも良好な結果を得るための大変重要な要素です。 イントラレーシックは安全面でも大変優れています。これは施術内容だけではなく、クリニックの設備やスタッフ・医師の経験も、安全に行うためには重要なポイントです。 感染症はクリニック設備、スタッフ・医師の経験によって未然に防ぐこともできるので、設備はもちろんのこと、有能な眼科専門医を見分けることもクリニック選びには重要です。 従来のレーシックでは、術後ドライアイになってしまうということがありましたが、イントラレーシックの場合には、角膜への負担を大幅に軽減し、ドライアイの発生率を抑えます。 目の表面を覆う涙液の不足などによって、目が乾く病気。症状として眼精疲労、かすみ目、不快感などがある。 イントラレーシックではフラップ作成時に角膜への物理侵襲が非常に少ない優れた方法なので、角膜への負担が非常に少なく、術後の回復もレーシックに比べて大変優れています。 レーシックのフラップ作成は金属刃を用いますので、レーシックに比べ角膜への負担が大きく術後のドライアイ発生率もイントラレーシックと比較すると高くなっています。 夜間、街頭の明かりなどを見たときに光の周囲がぼんやりとして霧がかかったように見える状態。 イントラレーシックは術後、ハロの発生を大幅に押さえることが可能になりました。従来のマイクロケラトームを使用したレーシックではできなかった視界精度が格段に高まりました。 マイクロケラトームを使用したレーシックでは、フラップの切開面の歪みの影響から光がにじんで見えてしまうということが生じてしまいます。 |
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